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建設技術に誇りをもっている御社 へ

誇りある技術で、社会を救う志をもっている御社に向けて、私ども 「寿らいふタウンプロジェクト」 は、事業パートナーを募集しています。

→ 寿らいふタウンの報道

このような環境がそろっているのですが、リフォームや新築等が進んでいる中、建設関係のパートナーが必要だと強く感じました。

そこで、どれだけしっかりした母体で、社会奉仕の理念の基、私どもが活動しているのか?、是非、セミナーに参加していただき、パートナーとして手を挙げていただきたいのです。

このセミナーは、不動産業者対象の事業説明会ですが、御社には是非、建築、リフォームを担っていただきたく、ご案内いたしております

集客は不動産業者、介護事業者が担います
御社には、建設の分野でお手伝いしていただきたいのです

今年4月に高齢者居住安定確保に関する法律の一部改正案(高齢者すまい法改正案)が可決され、成立しました。

  • 23年度から「サービス付き高齢者向け住宅」が法律に定められます。
  • サービス付き高齢者向け住宅に対し、補助金( 新築1/10、改修1/3 )が交付されます。
  • 同住宅(交付金が交付された住宅のみ)に対し、優遇税制が適用になります

2020年までに、60万戸の高齢者住宅の整備、その内30万戸のサービス付き高齢者向け住宅を整備する為、23年度から10年間、各年度300億円の予算措置が行われます。

弊社では、高齢者等居住安定化推進事業への提案申請案件情報に基づき、現在5案件程申請していまして、引き続き情報の提供をパートナー企業に対してお願いをしている次第です。特に、既存建物改修(コンバージョン)案件情報を求めています。

今回の震災後、補助金325億円は減額されておりません。つまり必要とされているの事業です。

現在、不動産業者のパートナーも増え、リフォームや新築の案件や物件も増えています

私どもは、「誠実」「確か」「安心」を提供しなくてはなりません。

どうか、御社の技術をこの「寿らいふタウンプロジェクト」に提供下さい。

○○業界がどのように動いているのか知ることは、「最低限、損はしない」ということです。

御社が躊躇し、行動を起こさなかった場合、セミナー参加費7,000円は使わずにすむでしょう。しかし、それ以上の収入が見込める可能性もゼロのままです。

どうか、御社の誇りある技術がさらに活躍で出来ることを願っております。

どうか、御社の誇りある技術が、社会貢献という場で活躍し、さらに誇り高く素晴らしいものになっていきますことを願います。

高齢者住宅新聞

(高齢者住宅住宅新聞 2010年12月25日)

  

この『高齢者住活ナビJu(寿)らいふタウンプロジェクト』についての概要をカンタンにご説明しますと・・・!

ズバリ、「高齢者がひとりでも安心して住める賃貸住宅」です。


今まで大家さんが敬遠してきた高齢者。
その理由は、「入居中になにかあったら、リスクがあるな!」と言うものでした。

そのおかげで、不動産仲介業者も高齢者を敬遠し、相手にしないのが常識でした。

しかし、少子高齢化が原因でこれから賃貸住宅の入居者はますます少なくなっていくでしょうし、地方では製造業の製造現場の海外移転による日本人の就労も心配です。

大家さんとしては、長期の借入金を返済するために、今まで敬遠していた高齢入居者を獲得する以外に枕を高くして寝られないわけです。


にもかかわらず、今まで敬遠してきた高齢入居者予備軍のリストを不動産業者は持っていませんし、どのようにマーケティングしたら良いかさえもわかりません。

また、自治体や地域包括支援センターでは、特別養護老人ホームなどの「施設」の情報や紹介はあっても、私たちのような気軽に住めて介護サポートを受けれる賃貸住宅の情報などはありません

高齢者新聞の亀岡太郎のトップ対談でも大きく取上げられました! その新聞記事はコチラ

(全国賃貸住宅新聞 2011年1月3日)

  

この画期的なビジネスモデル特許の通称名は、高齢者住活ナビ「Ju(寿)らいふタウンプロジェクト」と言います。

このプロジェクトののキッカケは、ささいな出来ごとからでした。数年前、私の所に、90歳の高齢者の住居を探すために出会ったケアマネージャー。

高齢であることを理由にことごとく入居を断れ続け、わらにもすがる思いの真剣なまなざし。

意気に感じて探してみたものの、民間企業が運営する「安心で安価な高齢者向け賃貸住宅」の不足に直面しました。

その一方で、空室に悩む大家さんの悲痛とも呼べる悩み。

「行き場のない高齢者難民」と「余っている賃貸住宅」。

費用をかけずに、すべてがWin-Win-Winの仕組みはできないものか?

それがこのプロジェクトを進めてきたキッカケです。

全国賃貸住宅新聞の亀岡太郎のトップ対談でも大きく取上げられました! その新聞記事はコチラ

今さら言うまでもなく、商売の基本 は 「数量×単価」 です。

単価(販売価格)が30%減額になっても、建設発注者が今までどおりであれば、売上は現在の70%でおさまります。

一方、単価(販売価格)がそのままで、建設発注者が30%減であれば、売上は現在の70%でおさまります。

問題なのは、単価(販売価格)が30%減、建設発注者も30%減が一度に現実になった場合です。

これが現実になると、あなたの会社の売上は0.7×0.7=0.49となり、

  ★ なんと50%を割り込んでしまいます。

 

商売の基本

 

しかもそれだけではありません。あなたの周りにはライバルがいます。

そのような厳しい受注環境の中で、あなたはライバルと戦い続けていかなければなりません!

 

あなたが将来に不安を抱いても不思議でない結果だと言えるでしょう。

 


 

最近の60歳と言えばまだまだ若いのが現実ですが、

その人達が介護が必要になる75歳になる10年も前の現在

もう既に、「行き場のない高齢者(通称:高齢者難民)」の問題が大きくクローズアップされ始めています。

 ★ 本人も家族も困り果てている のです。

 

実は、この「高齢者住活ナビJu(寿)らいふタウンプロジェクト」

本部だけが儲かるフランチャイズシステムではありません。同じ志を持ったパートナー企業を全国に増やすことが目的です。

 

そんな思いを胸に、一昨年の8月、福岡県で、『高齢者住活ナビ「JUらいふタウンプロジェクト 第一次特約店募集説明会」を開催しました。

参加費1人8千円と有料にもかかわらず、110社120名もの不動産管理業者が参加していただきました。

参加された不動産のプロの声をお聞き下さい。

今後の介護について考えさせられました。高齢者の方が対象となる為に、 アフターケアの面(ハード面:建物関係、ソフト面:救急の対応等)の 構築が必要となります。今後の空室対策として非常に勉強になりました。
(立分 浩 様 福岡市中央区 55歳)
高齢者に安心して住まいを提供できる、ノウハウだと思う。
(A.M様 大阪府堺市 )
リクロス社長さんのお話で一番共感したのは、「ソーシャルビジネス」の例えです。その一言が大変気に入りました。ですから、お話の内容や巧拙はどうでもよく、人柄を感じました。「社会起業家」という意識で仕事ができれば幸いだと思います。
(H.A様 福岡県筑紫野市 44歳)
住宅改修について、介護保険を使えばいいというところで、オーナーさん の負担が減ることを初めて知りました。また、ヘルパーさんを常駐させるだけでも、高齢者の方も安心できるのではと思いました。風土を活かして、高齢者対応住宅をすすめていき、オーナーさんへも説明していきたいと思います。社会貢献できることでもあるので、真剣に取り組み、空室対策も進めていきたいです。
(H.H様 福岡県筑紫野市 30歳)
こういう施設(物件)は大変重要かつ必要だと思います。解決しなければならない問題も色々でてくるかと思いますが、やりながら解決しなければならないのでしょうね。
(中野正親様 東京都中野区 58歳)
高齢者の受け入れを本当に考えてないといけない中、良いシステムだと思いました。
(H・O様 大阪府大阪市 )
マッチング方法(物件・ケアマネ等)の試行錯誤はご苦労されたと思います。当方の物件で学生需要しかない物件がありますが、Juらいふタウンを考えてみたいと思います。
(K・H様 岡山県岡山市 47歳)
今後の日本の人口比率を考えると有効な手段だと思いました。プロジェクトに参加できるような物件を入手することを考えていきたいと思います。エレベーター付の物件問題もクリアするように考えていきたいと思います。
(H・M 沖縄県浦添市 45歳)
社会貢献をしながら利益をあげる。又、オーナーにとってもメリットがあり、高齢者にとってもメリットがある。また、各事業所等にとっても、我々不動産業者にとってもメリットがある。一般的にwin―win等は聞きますが、win-win-win-win-・・・と無限に続くすばらしいビジネスモデルだと思いました。
(石川 慎二様 愛媛県新居浜市 28歳)
まず、高齢者の居住に関する現実を知った事が大きかったです。私の地元でも行政の呼びかけ等でアパート・マンションを探され、入居される高齢者も居ますが、生活面でのフォロー、サービスはできておりません。自社所有のマンションには高齢者の方が何人かいらっしゃるため日々の「声かけ」等の重要性もあらためて感じました。
(D・T様 鳥取県鳥取市 34歳)
既存の建物を利用しての計画になるので、エコにもつながるし、待機待入居者と建物オーナーの橋渡しに十分なり得ると思います。
(R・U様 福岡県博多区 48歳)
建物について、システムについて又、色々な問題が発生した場合の具体的対応策が知りたい。
(H・A様 福岡県福岡市 49歳)
高齢化社会を迎えるにあたり、ビジネスチャンスはあると思います。
(N・N様 愛媛県松山市 39歳)
本日はありがとうございました。取り組み始めてしばらくはしんどい時期があろう事は理解できましたが、10月に研修を受けて、H23年1月より事業スタートというのは、取組む側からするとなかなか大変そうだという印象でした。本日のセミナーはとっかかりだと思っていますが、もう少し具体的な対策もお聞かせいただければ覚悟も決めやすかったのではと思います
(Y・S様 愛媛県松山市 33歳)
人と人のネットワーク、異業種とのつながりのビジネスモデルだと思った。
(H・N 愛媛県松山市 38歳)
今後ますますの高齢化に伴う住宅環境整備の重要性を改めて認識させていただきました
(N・N 様 福岡県博多区)
高齢化社会の中で必要な事業展開であると思います。2~3件の実際の案件の取扱も致しました。心強く思います。これからも展開発展してください。
(F・S様 福岡県福岡市 48歳)
付加価値がもっと考えられればもっと良くなる。
(鈴木 良勝 様 埼玉県羽生市 63歳)
私どもの地方都市では現在のところまとまった物件もなく、現在では対応できないが、将来的にはぜひ必要なプロジェクトと思う。
(M・Y様 薩摩川内市 62歳)
システムの内容をもう少し詳しく知りたい。高齢者と受け入れる箱との組み合わせは理解できるが、共同生活をする中での安心・安全なノウハウをもっと詳しく知りたい。
(原 英昭 様 春日市 50歳)
高齢者住宅が不足しているとは誰が見ても明らかです。東京でのことを考えると家賃設定が心配です。単身者向け、ファミリー向け両方が成り立つのか?
(K・O様 東京都 44歳)
高齢者・外国人・障害者が今後ポイントですが、1番キーとなる高齢者対策の具体化したお話で、大変興味を持ちました。
(K・Y様 広島県広島市 40歳)
可能性を大いに感じました。
(S・K 様 宇佐市 51歳)
落水社長より構想段階から話を聞き、今日のような日を迎えられたことをうれしく思います。全国に700万戸の余力があるとの事で、有望なビジネスだと感じました。これからどうやって認知させていくかが大事ですね。
(中村 孝志様 福岡県福岡市 44歳)
今後の不動産業(賃貸業界),オーナー業、高齢者住宅をとても良くなるマッチングビジネスだと思いました。これからのビジネスだと思いますので、課題もたくさんあると思います。具体的なサポート体制がもう少し聞ければ良かったです。前向きに検討させていただきます。
(H・N 京都府 40歳)
個人情報の重要性を再認識させられました。
(匿名 小倉北区 42歳)
相当に社会的意識のあるビジネスだと思いました。
(吉村 敏男 様 福岡県福岡市 57歳)
非常に社会性があり、ビジネスモデルとして大変関心を持ちました。
(匿名 筑紫野市)
大変勉強になりました。
(K・S 様 群馬県太田市 40歳)
実家に母方の祖母(90近い)が一人で住んでいます。田舎の家は段が高く、今年に入り何度も転んでいます。農家だったので土地はたくさんありますが、なかなか売れず、お金にもなりません。全国的にこのプロジェクトが広がり、次に土地の活用をしてもらえると助かると感じました。
(河野 悦子 様 福岡県博多区 40歳)
社会的使命感のある仕事だと思う。いかに介護事業者と連携するか、いかにケアマネのネットワークをつくるかが課題だと思う。
(T・K 様 徳島県 48歳)
関係先への営業活動が大事という事が分かった。その為のツールとして利用したい。
(二宮 秀生 愛媛県松山市 59歳)
自分が目標としている事のノウハウ・方向性(具体的な)の参考となった。
(家永 秀則 兵庫県姫路市 56歳)
基本的な構想・仕組みは理解できた。地方では特にマンション形式物件が少なく2階建標準アパートがほとんど占める。理想的には、関連テナントを1Fに入ってもらえるマンションのようだが、果たして2階建てアパートとなるとどうか・・・。
(K・F 様 鳥取県鳥取市 52歳)
勉強になりました。
(宗正俊文 様 広島県広島市 40歳)
加速して成長されていると実感しました。
(浦田 和敏 熊本県熊本市 32歳)
今後、運営のヒントになる発見が多々ありました。
(匿名 東区 35歳)
コンサルタント会社が参入する場合の手順など(物件がないので)を知りたいです。
(匿名 山口県 57歳)

 

いかがでしょう・・・?

高齢者住活ナビJu(寿)らいふタウンプロジェクト事業説明会資料の画像

  

「今から10年後の経営に不安を感じている社長さま」「今後30年間続く需要」

「あなたの経営に活かす為のメソッド」を、

今回、決して出し惜しみすることなく下記の要領で事業説明会を開催させて頂く事にしました。

 

実は、これまで、九州福岡、東京、名古屋で事業説明会を開催させて頂いたところ、全国から100社を超える参加者がありました。

そして、現在は25社もの志を同じにするパートナーが誕生しました。

 

そこで、2011年9月14日(水)に、「高齢者向け賃貸住宅の建設パートナー事業説明会」を開催します。

全国の建設会社が、こうしたノウハウを身に付ければ、「高齢者賃貸住宅建設コンバージョンのブロになることも可能です。

手間ばかりかかり儲からない建設業者から、ビジネス上の立ち位置を変える「提案型のオンリーワン企業」に飛躍できるでしょう。

 

これから大変革を迎える日本では、"今までの凝り固まった常識を捨てた企業"のやった者勝ちの時代が続きます。

 

人間は忘れやすい生き物です。「後でいいやと・!」とお忘れになる前に、スケジュールを調整しし、今すぐお申し込みされることをおススメいたします。

スタッフ一同、笑顔でお待ちしています。


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>> 今すぐ申し込む!

 

 

 

追伸①

今回の募集は、限定100社で終了です。

追伸②

建設業者様への募集は第1次説明会で終了する予定です。以降の説明会は予定していません(もし継続して行うとしても、先行者のノウハウ優位性を確保するため、参入障壁を設ける予定です)。ですから、できる限り予定を調整して頂き、決定権のある方の参加をお願い致します。

追伸③

2011年1月3日発行の「全国賃貸住宅新聞」にも取材記事が掲載されましたのでご参照下さい。また、1年程前から全国各地で開催されてきた「賃貸住宅フェア」で、継続して説明会を開催してきましたので、申込受付開始後、スグに満席になることが予想されます。今まで、「文化」は九州からあっという間に全国のスタンダードになりました。百聞は一見にしかず。今すぐコチラからお申込下さい。

追伸④

2010年12月25日発行の「高齢者住宅新聞」にも取材記事が掲載されましたのでご参照下さい。じっくりとお読みいただくと、きっと、本部だけが儲かるフランチャイズシステムでないことがご理解いただけます。高齢者住活ナビ「Ju(寿)らいふタウンプロジェクト」は、あなたの会社を地域オンリーワン企業にするため、きっとお役に立つことができるでしょう。ヒントだけでもを得るために、今すぐコチラからお申込下さい。

 

 

 

 


『高齢者住活ナビ Ju (寿) らいふタウンプロジェクト』の情報

2011年5月18日 第一次特約店募集説明会in名古屋

高齢者住活ナビ「Ju(寿)タウンプロジェクト」 高齢者介護サポ...(続きを読む

2011年3月11日 第一次特約店募集説明会in東京

高齢者住活ナビ「Ju(寿)タウンプロジェクト」 高齢者介護サポ...(続きを読む

2010年8月27日 第一次特約店募集説明会in福岡

高齢者住活ナビ「Ju(寿)タウンプロジェクト」 高齢者介護サポ...(続きを読む
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